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ハプバー遊びにハマる私
●東京在住 法律事務所勤務 J子さん(28歳)の告白
大学を卒業して、法律事務所で勤務5年目。学生時代に真剣につきあった男性はいたけれど、お互いに就職してから何となく疎遠になり、そして、自然消滅。その彼と一度だけセックスはしたけれど、すごくぎこちなく彼がすぐにイッてしまったので、快感を感じるどころではなかったのです。それが初体験であり私のセックス体験の全てでした。それから男の方とのご縁がなく、平日は事務所へ、休日は趣味で続けている陶芸に時間をついやす日々を送っていました。そんな平凡でなにも彩りのない私の人生が一新したのです。
陶芸の会で知り合った、K子さん(45歳)は、年齢を感じさせない、かわいい女性で、いつもキラキラした華やかな人。たまたま、帰る方向が同じなので二人でお茶を飲むようになり、お食事をしたり、お酒をのむようになりました。彼女が年上の人であることと、事務所との関係が無い人なので私は心を許しお話ができました。そんなある日、彼女から彼女の友人宅で面白い集まりがあるので参加しないかと誘われました。
大好きなK子さんからのお誘いなので二つ返事で了承しました。そのお約束の日、全身着飾った私は、なんだか、自分が自分でないような華やかな気分になり興奮してきました。そして、訪れた、場所は高層マンションの最上階のお部屋。清潔なインテリアで、15人くらいの人が、お酒を飲みながらくつろいでいました。
K子さんから自分の実名や職業は一切、明かさないのよ!と前もって言われていたので、全く自分も別の人格になった気分。しばらくすると、目の前のカップルがキスをはじめました。
びっくりしている私に、K子さんは「気にしないで!ここは、ありのままの自分でいる場所だから。でも、秩序はあるのよ。もし、不快な気分になったら、一緒に帰ってあげるから言ってね」その内に、もう一組のカップルも全身を愛撫しはじめ、女性は喘ぎ声を出し始めました。それでも、普通にお酒を飲むK子さん。そして、何人かの男性が私とK子さんの周りに集まってきました。そこで初めてこの場所は「ハプニングバー」であると聞かされました。私が想像していた「ハプニングバー」は、もっと下品でグロテスクなものと思っていたので、そこに集う人たちの雰囲気をみて、なぜかほっとしたのです。20代の若い女性が、下着姿になり、複数の男性に全身を舐められ始めました。私の横に座った、30歳くらいの男性もなかなか良い男で[初めてきたの?びっくりしたでしょう!でも、ここは自由の楽園なんだよ」っといいながら、そっとキスをしてきたのです。入れられた舌が私の口の内部の壁をまさぐりながら、そのキスがものすごく上手で私の頭はジンジンしてとろけそうになり。彼の愛撫に身をまかせ、触られるままにおっぱいを揉まれはじめました。ドレスを少し下ろされて、彼のリードにまかせていると、そこにもう一人、美しい女性が私のパンティーに手を入れていました。もう、私はべちょべちょに濡れていて、どうする事もできない状態になっていました。三人で絡みながら、もう周りの人たちのことなど何も考える余裕もありません。気持ちいい!こんな気持ちは始めてです。私は彼女にクリトリスを愛撫され、彼にキスされたまま、始めてのオーガズムを味わいました。それから、もう一人男性が加わり、その後は何も覚えていません。それくらい快楽に溺れました。挿入こそしなかったのですが、私の女の性は開花しました。その日以来、毎週、ハプバーで女を磨いています。K子さんに感謝です。
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