撚あぶない世界
●東京在住 韓国出身 AV女優(23歳)の告白
韓国から日本に働きに来て、3年になります。韓国では普通の女子大生でした。父は会社を経営していたのですが倒産し、私は家族のためにホステスを始めました。高校の先輩で少し不良っぽいRにお店を紹介してもらったのをきっかけに、彼と肉体関係ができ、交際とかいう美しい恋愛関係ではなく、愛人のようなドロドロした関係を繰り返していました。
ある日、お店の仕事を終えて、帰宅途中Rが食事に誘ってくれて。外食なんて普段しないので私はうれしくなり、食事をしながら普段飲まないお酒を飲んでしまいました。酔っぱらった私は彼に連れられるままホテルに入り、気がつくと2人の知らない男に囲まれ、一人の男性のモノを舐めさせられながら、もう一人のモノを入れられていました。その時、私は恐怖よりも、何とも言えない快感でSEXに酔いしれました。後でわかったのですが、泥酔した私は覚せい剤を打たれていたのです。ドラックで身を滅ぼす人が大勢いると聞いていましたが、その意味がわかりました。現状で抱える問題も、不安も何も考えられず、今、ここでファックしている事がすべてと思えるのです。
頭ではなく体が感じてしまって、男のモノを、すごくすごく美味しいアイスクリームを舐めているような気分で何時間も舐めていました。今、考えても舐められている男もそりゃー気持ちいいと思います。ゆっくり、あじわいながら舐め上げるのですから。そして、交代で何時間もファックされ続けました。6時間はたったころでしょうか、Rが迎えに来て、2人の男は帰って行きました。シャワーを浴びた私は、もう一度、Rに覚せい剤を注射されました。そして、それからRと2人でSEXをはじめました。
すでに、2人の男にもてあそばれた私は、体はヘトヘトなのですが、頭はオカシな状態で、眠気もなく頭がジンジンしたまま、また、Rのモノを舐め続けました。翌日眠れなく、体はだるく、辛い状態が2日ほど続きました。でも、私はドラッグしながらファックする快感が忘れられなくなりました。Rに覚せい剤をせがみました。Rもそんなにお金持ちではないので、自分で買えといわれ、ホステスで働くギャラをつぎ込みました。ですから、実家に渡すお金も、自分の生活するお金も足りなくなり、風俗の世界に入るしかなくなったのです。
しばらくすると、Rが日本のヤクザに私を紹介しました。その人は私の父親より年上で、かなり実力のある人だそうです。私は、ドラッグしながらのファックの虜でいたから、そのヤクザHの愛人になれるよう、精一杯の努力をしました。
ドラッグ中毒で愛人にしてもらえないだろうから、そんな話は一切知らないそぶりで、一生懸命、従順な韓国女性を演じました。今考えると、初めからRとヤクザのHも話が出来ていて、私をドラッグ中毒にして働かせる計画だったのです。子供だった私は何も考えなかったし、何も知らなかったのです。本当にバカでした。それから、日本人と結婚し、日本で生活しています。(もちろん正式な結婚ではありません。)そして、インディーズのアダルトビデオに出演しています。
いつも、数人に犯されるものや、SMやスカトロやひどいものは、動物とファックさせられます。犬にヴァギナを舐められるものや、猿に入れられるものなどです。嘘ではありません。でも、その時はドラッグをやっていますから、何もわからず平気なのです。
意識がまともな時は、普通の生活に戻らないと早く死んでしまうと思うのですが、中毒ですから半分あきらめています。私の今の楽しみは、15歳くらいの若い男と初エッチをすること。AVのご褒美に会社の人から若い男をまわしてもらっています。いやがるのを無理矢理犯すのが大好きです。
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