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75回
◆東京・大塚~鶯谷発のデリヘル「セピア」にはセレブ、元教師、看護師、デパガ、モデルなどの素人奥様が多数在籍。2回戦も可とか
◆東京・赤坂のビキニクラブ「エルス」は、水着ギャルが接客してくれる店。その水着は「ハイレグやヒモ状のビキニだからたまらない」と評判だ
◆東京・秋葉原の次のウエーブは「インド」系。カレー屋にインド雑貨、インド映画DVD専門店が急増中。さらにインド舞踊のショーを見せる店まで登場。踊り子はグラマーで、デートの誘いにも応じてくれるという噂 (以上・H)

◆熊本下通りに総工費ん?億円の風俗ビルが誕生。ソープ1店、ヘルス1店が入居予定で6月にオープンするが、地元では早くも注目を集めている
◆神戸・福原のソープ「ニューシルク」の江里嬢(身長154㌢、B87・W57・H82)は、なんとバンドをやっていて担当はボーカル。オリジナル曲もあるんだとか (以上・中)
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74回
◆東京・大塚北口の「王国古式健康センター」は古式マッサージのワットポー有資格者が施療してくれるタイマッサージ店。近ごろムスコがバテ気味の人には特にオススメ。回春付きで大1枚(120分)
◆東京・新宿歌舞伎町のセクパブ「道頓堀」は大阪テイストの触り放題サービスがウリ。下着にはっぴ姿の接客娘が2~3人チェンジして、通し料金が小7枚(40分)。営業は朝10時から。
◆東京・巣鴨のパツキン娘の殿堂「ホールインワン」は現在、派遣型ヘルスとして健在。南米系に加え、ロシアやイタリア、フランス娘までいて、まさに金髪ハーレム状態 (以上・H)
◆日本で一番豪華なヘルスを発見。名古屋・新栄にあるイニシャル『P』というヘルスで、部屋の広さはもちろんお風呂までついている。というのも前身がソープだったから
◆名古屋の人妻デリヘル「女&女」はのウリは熱いサービスだ。「ノーパンでやってきた人妻さんが玄関先でそのまんま即尺サービスしてくれる」という噂
◆厳選された日本人セラピストによるリラクゼーション、恥骨回春、睾丸マッサージ・・が謳い文句の「大阪ビザールクリニック」が大阪・日本橋にニューオープン。タレントの黄金咲ちひろが名誉顧問に就任だって (以上・中)
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73回
◆東京・巣鴨のM性感『マニアスペース」では春のイベント“風俗流メタボ検査”を実施中。プレー前に体重・体脂肪・内臓脂肪の数値を機器で測定。その後、前立腺プレーやW電マプレーで汗をかく。そして再検査し、プレー前より数値が下がっていたら割引券がもらえるというもの
◆東京・五反田のデリヘル「チャンピオン」は人妻のAF専門店。AFに慣れた人妻のハードなグラインドは最高とか。プレー代は大2・5枚(60分)から
◆東京・日暮里は店舗型風俗店がまったくない浄化地区だが、ラブホテルは最近、満室状態。原因は近隣の上野、鶯谷、巣鴨あたりからの派遣型風俗を利用する客が増えているためだとか(以上・H)
◆名古屋のヘルスでAFプレーOKの店が増えている。中にはAF専門を謳うところも出現。この専門店には18歳の平成生まれのギャルも。だから行列ができるほどの人気とか
◆お客の車の助手席に女の子が乗り込んで即尺サービス・・という“ドライビングフェラ”がスキモノ族の間で注目を集めている。このプレーを考案したのは名古屋の「奥様鉄道69」で現在、博多や札幌、仙台、大阪にも波及中
◆大阪のデリヘル「こちら総務部秘書課」はユニークなオプションプレーがあることで人気。老人向けには「白髪染め」、M男クン向けには「淫語責め」。そのほかスカトロや3P、下着プレゼント・・といったものも(以上・中)
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72回
◆デリヘル界でフランチャイズ(FC)化現象が起きている。名古屋で人気の「奥様鉄道69」「不二子chan 」などFCによって全国に店舗を増やしている
◆ぽっちゃり風俗が相変わらず根強い人気の大阪・名古屋。近ごろは中途半端なぽちゃりより、体重100キロ以上の“激ぽちゃ”の方の支持率が高いとか
◆ネットカフェより安い! 「1泊1500円から」がうたい文句のシャワー付き個室ビデオが大阪・ミナミに登場し、話題を呼んでいる(以上・中)
◆東京・新大久保の中国系デリヘルに客が増えている。この増加の原因はどうやら、中国の奉仕娘たちのねっちりサービスにあるらしい。ちなみに“ねっちりサービス”を引き出すには北京五輪聖火騒動を話題にし、愛国心の強い彼女たちの見方になるのが手だとか
◆神奈川・川崎の砂子にある「2π(ニパイ)あ~る」は、新業種のパーティーキャバクラ。王様ゲームや黒ヒゲ危機一髪ゲームなど合コンのノリで楽しめるから、アフターのお誘いゲット率も高いと評判だ
◆東京・鶯谷のデリヘル「CLUBベラール」は3P専門店。在籍する女性も20~50代と幅広いため、若いコ2人とのプレーでも熟女2人とのねっとりプレーでも、あるいはヤングとミセスの組み合わせでもいい。料金は大4枚(80分)から(以上・H)
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71回
◆東京・六本木のヘルス「六本木クラブエヴァ」は“店舗型営業許可店”という王道のFヘルス。昔ながらのヘルスプレーを個室でじっくりと楽しめる
◆東京・新宿歌舞伎町の「女無BAR(メンバー)」はブッチー武者(テレビ「オレたちひょうきん族」で懺悔の神様を演じた)がマスターのスナック。だから客は「お笑い好きで軽めのギャルが多く、ゲット率は50%」(常連客)とか。セット料金は時間制限無しで6000円(以上・H)
◆関西に珍風俗が登場。「ニップスバー」に「お母さんカフェ」それで、ニップスバーはオッパイをチラリ・・がウリの店。お母さんカフェはメイドのかわりにお母さんキャラの女性がケーキを食べさせてくれる店だ
◆セクキャバといえば、客がギャルにセクハラまがいのことをして楽しむところ。なのに
関西では最近、半裸の女性から逆にタッチされまくる“痴女キャバ”が人気に 
◆関西ではアソコの毛がないパイパン風俗嬢が増えている。事情通によれば「剃毛プレーをオプションにすると指名客が増える。だから生えてきてもすぐ剃らせてしまう」という理由でパイパン嬢が多いらしい(以上・中)
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70回
◆斜陽といわれるストリップ界。それを打破しようと、各地で熱い舞台が繰り広げられている。大阪「晃生ショー劇場」では素人ショー、福島「郡山ミュージック劇場」では“ストリップ型セクキャバ”が話題に・・
◆岐阜・金津園の大衆ソープ店が大にぎわい。金津園には全部で63軒のソープがあり、その内10軒ほどが総額1万円台で遊べる大衆店だが、人気に便乗しようと“料金改定”を考える店もちらほらとか(以上・中)

◆埼玉・蕨(わらび)駅東口のホテヘル「ラブリー」はギャル質の高さで人気。中には西川口からのエスケープ組もいてテクも上質だ。お遊び代は小7枚(40分)から。ホテル代も小1枚とリーズナブル
◆東京・新宿歌舞伎町にある「スカイハート」はスッチー・スタイルのギャルが接客のセクシーパブ。2回のハッスルタイムに加えて“乱気流タイム”や“ハイジャックタイム”などの楽しみも。お遊び代は小7枚(40分)から
◆東京の池袋や新宿周辺で配布されているフリーペーパー「Up sutage」は男子求人広告紙だが、掲載されているのはお水系や風俗系の店ばかり。だから女のコ情報も満載で、遊びに行くときの参考資料にもなりそう(以上・H)
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69回
◆「クラブ・アトリエ」は東京・銀座にあるキャバクラ風クラブで、魅力のひとつがリーズナブルなこと。料金は5000~9000円(60分)。これなら延長しやすく、アフターのゲット率も高くなると評判だ
◆千葉・松戸の「キュートガールズ」はホテル出張型エステ。奉仕してくれるのはお姉さま系の女性で、ホテル代込みの料金が18時まで小8枚、以降小9枚(いずれも40分)という安さもウレシイ
◆神奈川・川崎砂子のグランドキャバレー「ナイトイン宝塚」はオープンして40年以上も経つ老舗。生バンドをバックにホステスとダンスで密着すれば、アフターのお誘いもスムーズに・・(以上・H)
◆佐賀・嬉野温泉に唯一あるストリップ劇場が『SM専門館』に変身・・!? 初代一条さゆり、内山沙千佳、ミラ狂美といったSMショーのタレントが連続して出演している
◆ミストレスバーが流行の兆し。女王様っぽいボンテージ女性がトークの相手になってくれるバーで、でSM客だけでなく一般客もちらほら。女王様がプレーのお相手をしてくれることもある(以上・中)
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68回
◆浴衣姿の大和撫子が全身をオイルマッサージや耳かきでご奉仕は、東京・西新宿にオープンした和風エステ「撫子庵・新宿店」。アジアンエステに飽きたという向きにオススメ。料金は7500円(60分)から
◆東京・大塚のピンサロ「カラーズ」のウリは激安&ハードサービス。花びら回転が楽しめ、しかも回転数によって割引されるというシステムだ。最大10回転までOK。そのお遊び代は大1枚
(以上・H)
◆男にも潮吹きがある!? 大阪のM性感[大阪ヌード学園」は、そんな体験ができるかも・・と期待するM男たちの間で人気の的
◆出会いカフェ? それともカラオケスナック? 大阪・道頓堀にある出会い系カラオケ「パドックフレンズ」はカラオケパブ風の出会い系喫茶。男女会員制でカラオケデュエットしながら相性をチェック。気に入ったらデートもOK。専門の司会者がいて盛上げてくれる(以上・中)
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67回
◆東京・六本木にある「ツインズスパ六本木」は、日本テレビ系「恋のから騒ぎ」出身のDカップ美人双子姉妹、山口まどか&あすか嬢が経営するエステサロン。脱メタボコースや4時間半施療のメンズキングダムコースなどがあり、オジサマ族に人気
◆デブ専ならぬ“デカ専”をウリにするのは東京・新宿発のホテヘル「トールフェイス」。身長170㌢以上、体重80㌔以上のデカイ女性ばかりが在籍し、一番の大柄女性は身長185㌢とか
◆お遊び代はリーズナブルでも泡姫の仕事は高級店クラス・・として評判の、川崎・堀之内の老舗ソープ「プリティー白亜館」がリニューアルオープン。もちろん料金も、ハードサービス“バイオレンス川崎”の伝統技も継承されている(以上・H)

◆人気AV女優だった真純まこが1年ぶりに名古屋風俗に復活。在籍するのは東新町のヘルス「パッション」。1万4000人斬りを目標にハッスル中
◆話題を呼んだ福岡・中洲の日本初女性用ソープがあえなく閉店。今度はメンズスパ「レディレディ」としてリニューアルオープン。人妻が奉仕する店として再起をかけている
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66回
◆風俗用語で「NK流」といえば、埼玉・西川口のピンサロで流行した過激サービスのこと。その流れを継承したのが東京・赤羽の快楽ゾーン。個室サロン「トリプルG」も赤羽流サービスが好評の店だお遊び代は大1・2枚(35分)から
◆東京・水道橋に1月オープンしたメンズエステ「小悪魔」はホテル出張型の店。60分コース(小9枚)からお泊りコースとイロイロ。
◆川崎・堀之内にオープンしたヘルス「フレッシュ★マミー」は人妻&お姉さまがお相手の店で、時には母乳プレーができるコまでスタンバイ。人気のひとりはバツ1のお姉さま優嬢(29=身長153㌢、B83・W63・H86)。 (以上・H)
◆大阪・谷九にある「アニメイトヒロイン」はアニメエロゲー好き男性に好評のイメージホテトルだ。アニメキャラ・エロゲーキャラのコスチュームが200着以上用意してあり、女のコがそれに着替えてサービスしてくれる
◆個室には立派な社長机と革張りの椅子。お相手の泡姫はスーツに白いブラウス、パンストの秘書コスチューム・・。神戸・福原に誕生した「社長秘書」はイメージプレーも楽しめるセクハラソープで、その後は従来のソーププレーをたっぷりと  (以上・中)
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65回
◆東京・新大久保のホテヘル「人の妻ナナ」では“ナイトキャンペーン”と称したダンピングを実施中。夜10時まではホテル代別で小8枚(50分)でOK。お相手は鈴さん、あさみさんなど全て日本人
◆横浜・福富町のソープ街は派手なPRを完全自粛中。取材記事はもちろん広告もダメと当局から念を押されているそうで、事情通によれば「(近隣の)黄金町のピンサロが取材をOKして記事が載った途端、当局の手入れが・・」という厳しさらしい
◆「ホットライン」は東京・御徒町にある唯一のピンサロ。ウリはW回転で、仕事師とギャル系の2タイプのピンサロ嬢が席に着く。次回の来店でどちらか気に入ったコを指名するのもOKだ(以上・H)
◆関西でデート型デリヘル増加中。待ちあわせして映画にドライブ、食事をエンジョイ。但しデート中は、エッチなサービスはなし。女のコが気に入ったら、デリヘルコースをオーダー。そうすれば、そのままラブホへ・・といったシステムだ
◆福岡県久留米市郊外、九州自動車道久留米インター周辺のラブホテル街がデリヘルのメッカになっている。福岡市に出るにも便利・・と利用者側にもウケがよく、このあたりに事務所を構えるデリヘルが増えている
◆ナイスな泡姫がいた・・とか風俗通の間ではよく噂の的になる熊本のソープだが、このところイマイチ元気がない。廃業する店もちらほらで、事情通によれば「客をデリヘルに取られているようだ。先行きはかなり厳しい」と事情通 (以上・中)
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64回
◆川崎・堀之内の小料理屋、通称“ちょんの間”。現在20軒ほどの店が営業しているが、摘発が相次ぎ、今年に入ってすでに3軒も・・
◆千葉・栄町のソープ「重役室」の安室嬢(20歳、身長153㌢、B84・W58・H85)は、K―1ファイター・魔裟斗の奥さん、タレントの矢沢心似で人気の泡姫だ。もちろん淫技も抜群で、ヘルス仕込の長時間連続フェラは絶品
◆東京・新宿のガールズバー「メイドール」はお遊びメニューも充実。例えば女のコが客の耳に息を吹きかける「耳フー」(500円)、一緒にドリンクを飲む「ラブラブストロー」(1500円)、[M字開脚](2000円)、女のコが客の顔をまたぐ「東京タワー、オカンとボクと時々メイドール](1500円)などがある。チャージ料は3000円(60分) (以上・H)
◆福岡で初の“R30指定メンズスパ(ヘルス)”が登場。R30指定とは、男性客は30歳以上限定の店のこと。サービス娘は20代が中心で、しかも一軒のビルがまるごと一つのお店というゴージャスさも評判になっている
◆名古屋のニューハーフヘルスには「サオありタマタマ付き」「サオありタマタマなし」「性転換してサオもタマもなし]の3タイプがいる。その中でもイチバンの人気は、なぜかサオもタマタマもついているニューハーフなんだとか (以上・中)
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63回
◆東京・巣鴨のエステ「あんしん治療院」は人妻エステティシャン専門店。アロマの香り漂う和室で癒しマッサージは回春効果も大。料金は大1・5枚(60分)
◆横浜・関内曙町のヘルス「横浜カプリ娘」は営業して15年の老舗。お楽しみコースもいろいろで、最近新たに加わったのが“妄想電車コース”。ギャルが巫女さんスタイルや長じゅばん、着物ミニドレスといった衣装でお相手してくれる。プレー代は小8・8枚(40分)から
◆東京・鶯谷にオープンしたデリバリーSM[フロンティア」は、派遣型初のM女と痴女専門の店。B90のあん嬢(27)や、母性がウリの密嬢(ひそか=42)の指名率が高い。痴女コースは大1・5枚(60分)から (以上・H)

◆関西では足首や手首 お尻、内ももにワンポイントでタトゥを入れた風俗嬢が急増中。事情通によれば「タトゥで多いのは彼氏の名前やイニシャルを彫ってあるもの」だとか
◆今年の夢や希望を語り、女の子が感動したら5000円割引券贈呈。また一発ギャグで女の子から笑いをとると、その日のプレー料金から3000円引き・・というサービスを始めた風俗店が大阪に出現。これも一種の“客集め”!? (以上・中)
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62回
◆東京・秋葉原に新業種メイドカジノ「アキバ ギルド」が登場。
ゲームセンター式カジノなので換金はNGだが、勝てば店内貨幣のアキバドルがもらえ、その額に応じてメイドディーラー(総勢17名)がマッサージや2ショット写真をプレゼントしてくれる
◆横浜駅西口の出会いカフェ「キャンカフェ」は“ギャル系”と“大人の女性”の2つのフロアがあり、いずれもモニターやプロフィルでチェックし、トークタイムで気が合えば即デートできる仕組みだ。
入場料は小1枚(60分)~
◆東京・渋谷の回春エステ[OTOKOMAE]は、ミニチャイナドレスなどのセクシー衣装のエステギャルが、回春施療をしてくれる店。 ハンドマッサージ&ネイルケア、密着リンパマッサージなどで“男前”にしてくれる。 料金は4500円(35分)~    (以上・H)
◆名古屋・大阪の風俗店グループがサイドビジネスとして「ガールズバー」や「出会いカフェ」に進出しているという噂。
風俗ギャルの再利用? それとも経営多角化で収入の安定を狙う?
◆関西で最近目立ってきたのは、リストラで会社をクビになったサラリーマンがデリヘル、ホテヘル経営・・という現象。
ただ悲しいのは資金不足で宣伝費もなく、経営者自ら街頭で「名刺」(お店の電話番号が書いてある)を配っているなんて姿も・・
◆人妻熟女AVが人気。
AVメーカーはその“新しい女優”探しのために、もっぱら風俗店の人妻熟女をスカウトしているが、関西の風俗店は[店のPRになるので出演は大歓迎」と、在籍する人妻熟女の説得に励んでいるとか(以上・中)
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61回
■早朝から営業したりダンピングしたり・・と東京・新宿歌舞伎町のキャバクラも生き残りに必死。「クラブ・リッツ」はダンピング組で、60分小5枚からにチェンジ。カラオケルームもあり団体客でもOK
■川崎駅東口にオープンしたピンサロ「チュッパチャプス」は、セーラー服姿が似合うエロかわ娘が30人以上在籍。川崎初のフラットシートで、69フィニッシュも可。お遊び代は小6枚(35分)から
■東京・鶯谷の痴療エステ「鶯谷クリニック」はまさにマニア向けの店。肛門科、泌尿器科、婦人科、小児科・・などがあり、例えば婦人科コースは女装して女医ギャルに責められるもの。小児科コースではオシメを着け、オシャブリ姿で保母ギャルからケアしてもらえる(以上・H)
■物価高騰、株価下落・・と世の中が不景気になればなるほど流行するのが“ダンピング風俗”。名古屋では総額3000円ポッキリで遊べるキャンパブが登場し人気に
■名古屋の高級ヘルス「ゴールデンハンター」はすごい。各室床暖房完備で、どんなに寒くても足の先からほかほか。とくにマット洗いの店では床暖房は必需品。温風暖房だと空気が乾燥してローションも渇いてしまうからだ   (以上・中)
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60回
■千葉・栄町のソープ街は吉原や川崎と異なり、いまでも営業時間の規制は緩やか。夜の時間帯で遊ぶにはオススメのゾーンだ。全42店舗。個室は条例でベッド3つ置ける広さが必要なため、大衆店でもゆったりとした雰囲気で楽しめる
■東京・池袋西口のイメージカフェ「シャイリー」は、気に入ったウエイトレスとボックス席で乳を揉みつつ(ただし下へのタッチや抜きはNG)口説ける店。その後は女のコ次第で、入場料(30分)小3枚。ボックス席代(10分)小3枚から
■東京・新宿歌舞伎町の「ギャルズコレクション」はコスプレ専門のセクシーパブ。女のコが時間内に2~3人チェンジ。ボックスシートは密着度も高く触り放題だ。料金は40分小7枚から (以上・H)
■金髪デリヘル嬢とアジアンエステ嬢、あなたの場合はどっちがお好み? 関西の出張風俗ではいま、東欧・中南米出身の金髪外国人が在籍するデリヘルと、アジアンビューティを揃えた出張エステが人気急上昇中
■名古屋ヘルスで注目を浴びているのが「ホンバンはNGでもアナルセックスはOK」のAF専門店。「なにしろごくフツーの女のコが応じてくれるんだから・・」とは風俗通のニンマリの弁 (以上・中) 
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59回
■今年の風俗のお遊びトレンドは「電マ」!? 東京エリアでは電マ(電気マッサージ器)をレギュラーメニューやオプションとして採用、プレー使用OKの風俗店が急増中
■東京・池袋の人妻ホテトル「ワイフドア池袋店」ではオプションの放尿プレーで、ビールや焼酎とブレンドした“黄金水カクテル”を飲ませてくれる。もちろんストレートで黄金水を飲むのもOKだ
■東京・巣鴨の出会いカフェ「マダムラヴァーズ」には、好きモノのマダムが常時30人ほど来店。メッセージカードに自分の嗜好や好みのタイプなどを記入して待機。マダムと意気投合すれば後は・・なのだ(以上・H)

■北海道・ススキノに男のスケベ心をたっぷり刺激するヘルスが登場。待合室の上がギャルたちの控え室になっていて、ミニスカートで待機している彼女たちのパンティーが丸見え・・という仕掛けなのだ
■これまで「取材は一切お断り」だった名古屋ソープに変化が・・。ヘルスやデリヘルの出店ラッシュに危機感を抱いてか、風俗誌や一部の雑誌に記事掲載を解禁。近い将来、名古屋ソープ嬢の特集が組まれるかも
■青息吐息のストリップ劇場は生き残りに必死。大衆演劇小屋に衣替えしたり、1か月に20日しか営業しないなど、なりふり構わぬサバイバルが始まっている(以上・中) 
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58回
■“マニアの聖地”東京・鶯谷では妊婦プレーも人気。性感「たまご帝国」は妊婦が常時5~7人在籍するマニア注目店で、新人情報をネットで入手し定期的に来店。だんだん膨らむ妊婦のお腹の写真を撮っていくとか
■横浜・黄金町のチョンの間街が壊滅して2年半。今は空き店舗の一部が居酒屋やバーにチェンジしているが、近くのホテル街の立ちんぼは健在。メインはアジア系外国人で、たまに白系ロシア美女も
■東京・新宿南口のリラクゼーションサロン「ハワイ・デ・リゾート」は、水着美女がハワイアンマッサージをしてくれる店。部屋数は60室あり、風俗遊びの前のウォーミングアップには最適というファンは多い(以上・H) 
■別府温泉のソープに“感激サービス”実践の泡姫が登場し話題になっている。吉原の高級店出身の泡姫で、その感激サービスとは「即尺即ベッド」だとか
■名古屋市外のピンサロは本番サービスが健在という噂。急増するデリヘルに対抗するには本番サービスをウリにするしかない!?
■大阪で“新手の風俗”が出現。1対1の撮影会の名目でホテルに客を呼び、撮影会のオプションとして本番サービスを提供するというもの。モデルクラブが主催するケース、モデル自らネットなどを使って呼びかけるケースも (以上・中)
  
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57回
■東京・鶯谷にオープンしたパブ「ハーレム東京」は懐かしの昭和サウンドを聴き、歌える店。ホステス10名は全て素人で、週末は場所がら風俗バイトのギャルたちも多く来店。ナンパ率も高く、お隣のラブホテル街に直行するカップルも・・という噂
■川崎・堀之内のソープ「ヤンググループ」は現在全9店舗。その全店の泡姫に仕事を教えているのが“総括インストラクター”の沙也加嬢。数々のオリジナル淫技を開発した伝説の泡姫で、現役の彼女の淫技を味わいたいなら「相模」店へ
■千葉・柏の「柏ハリウッド」はキャバレー太郎こと福富太郎氏がオープンした懐かしのグランドキャバレー。ホステスは150人。ステージの生バンドの演奏でホステスとダンスにも興じられる(以上・H)
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56回
■流行語に目ざとい風俗業界。やっぱりと言うか、「オッパッピ~」を店名にしたデリヘルが東京・巣鴨に登場。ピンサロよりも平均年齢で5歳は若いギャル揃いで、ウリは女豹タイプや尽くしタイプ、テクニシャンタイプなどからセレクトできること
■東京・新宿曙橋の「ニューハーフクラブパートⅡ」に“異変”。新規客としてM男の来店が急増しているとか。どうやらママさんが勃起不全のM男を回春させたという情報がネットで流れたかららしい
■東京・六本木に増えているのがロシアンバー。20代前半のロシア娘が常時10人程度待機していて、携帯電話番号とメールアドレスを教えてくれる。その後のお楽しみは当人同士でドーゾというわけ。ただし上手に口説かないとダメ。2~3回通う必要がありそう(以上・H)
■別府温泉ソープに金・土・日だけ限定の泡姫が増えている。温泉場が忙しい週末だけ出勤というわけだ
■高級ソープの淫技のひとつ「即尺」。この即尺をウリにする熟女風俗嬢が名古屋や大阪で増え、人気を呼んでいる(以上・中)
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55回
■昨年春に大阪で誕生し、いま全国に波及しているガールズバー。カウンター内にギャルがいて酒の相手をしてくれるが、すでに東京・銀座界隈にも10軒ほどオープン。女子大生やキャンギャルなど美人系揃いで口説きがいがあるという噂
■東京・巣鴨のピンサロ「ピエロ」は、関西方式のセクパロ(セクシーパブサロン)。関西方式とは“何しろ安く、ハードに遊べるシステム”のこと。花ビラ3回転で小3枚から4枚でOKだ
■東京・町屋の老舗ヘルス「オースリー」は周辺で唯一の営業許可店。それだけに女のコの新陳代謝も盛ん。常時、素人の新人が待機中で、いいコに当たる確率も高い
■名古屋・大阪の人妻店で「バツイチ」が人気。人妻に飽きた男性が、人妻よりもっとエッチなバツイチ女性に注目が集まっている。バツ1、バツ2専門店の誕生も近い!?
■名古屋NO1の美乳は栄のヘルス「クリア」のサリー嬢。ボディーサイズは158-110-60-88。ⅰカップの爆乳と、ほしのあき似のロリ顔との“ミスマッチ”もグッド
■ボディーペインティングができるホテヘル、待合室がキャバクラ風で顔見せシステムを取り入れているホテヘルなど、大阪に“アイデアホテヘル”が続々と登場中
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54回
■「プロフィール・テレH」システムを取り入れるデリヘルが東京に増えている。このテレH、テレクラのようなお遊びで、何分か無料で楽しめ、気に入ったらそのコを指名して・・という具合
■風俗情報誌などのデリヘルの広告で「若すぎ」とか「プチ」といったフレーズがあったら「未成年のコが在籍している」という暗号だ
■東京・池袋で身障者受け入れの風俗店が増えている。特に派遣型風俗やSMクラブに「介護師付きでもOK」の店が多い(以上・H)

■大阪・十三のホテヘルが年末年始の宴会シーズン限定のオプションで「女体盛り」を打ち出したところ、大反響。食材は客が持ち込むシステムで、予約が必要とか
■競争激化の名古屋デリヘル業界で“偽装問題”が発覚。一つの事務所で高級店~人妻店~格安店をいくつも掛け持ちし、女のコは同じで源氏名が違うだけという店が・・(以上・中)
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53回
■東京・新大久保の「ジャリヤ」は、インドのヨガと中国の指圧が融合した“タイ古式マッサージ”の店。施療後は足腰が軽くなり、ムスコもシャキッと。マッサージしてくれるバンコク系タイ美人もグッド
■東京発のデリヘル「ラッキーレディ」は家政婦デリヘル。家事とシモの両方の面倒を見てくれる。ご奉仕料は6時間で大6・8枚。快感発射は全身リップ付きのフェラか素股で。手料理作り付きコースもある(以上・H)

■名古屋や大阪でいま注目を浴びているのがガールズバー。大阪のガールズバーでは、ミニスカギャルが鏡張りのカウンターの上に“体育座り”。スカートの中がチラリ・・のちょいエロで人気
■ダンピング合戦が続く風俗業界。名古屋に登場した超格安デリヘルは経費節約のために、お相手女性が待ち合わせのホテルまでちゃりんこに乗ってやってる (以上・中)
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52回
■東京・新宿歌舞伎町ではコスプレやハッピ姿をウリにしたセクシーパブが台頭。さくら通りの「ギャルズカフェ」や「道頓堀」、セントラルロードの「ギャルズコレクション」など続々ニューオープン
■川崎・南町のソープ「宴」にはレズ2輪車をウリにしたコンビが・・。元ナースの忍嬢(26)と巨乳の弥生嬢(25)のメリハリの利いた快感プレーが評判だ。予算も大2・5枚(70分)とお手軽
■東京・大塚のピンサロ「オレンジ」は業界初の“キャバヘルサロン”。料金はオールタイム小3枚で「キャバクラのように酒をたっぷり飲めて、しかもヘルスのように69で抜いてくれる」という噂も(以上・H)
■大阪・梅田のSMクラブ「カルマ」に元女子プロレスラーがM嬢として在籍中。現役時代のリング名は「ダァージャ」。ヒール役だったとか
■滋賀・雄琴のソープ街ではいま、格安店が増加中。「同時に泡姫たちも若返っている」と業界通。つまり仕事より若さをウリに格安料金で・・というわけだ(以上・中)
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51回
■東京・目黒のピンサロ「ぷりん」は業界初の“サロン・ド・ヘルス”システムの店。ピンサロ嬢がすっぽんぽんになり、シックスナインのハードサービスで・・という噂
■15軒ほどが営業中の茨城・水戸のソープ街。都心からのUターン風俗嬢が増え、泡姫たちの質がアップしていると評判だ
■東京・代々木のタイ式マッサージ「ラムタイ」は、日本人ギャルが伝統的なタイ式マッサージをしてくれる店。全身施療で“即ダチ”効果も
■名古屋風俗はダンピング戦争が激化。1万円以下で遊べるホテヘルはざらで、中にはホテル代込み7000円というホテヘルも登場 
■名古屋の風俗通によれば「人妻系・熟女系の店に本物の変態女性がけっこういる」んだとか。どんな変態さんかというと「映画館で露出したり、ハプニングバーで乱交したり・・。風俗も趣味でやっているらしい」。
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50回
■札幌のデリヘルが増えすぎてダンピング合戦、箱型ヘルスの料金と変らなくなっている。風俗ファンには朗報だが、その一方、女のコの手取り分が減少した影響でナイスギャルが他業種に流出中
■福岡・博多の中洲南新地に、全国規模の風俗グループチェーンが集結中。最近、京都の風俗チェーングループも進出し、シ烈な営業合戦が繰り広げられている
■東京・新宿歌舞伎町の出会いカフェ「ステラ」は、女性が男性を品定めできる店。マジックミラー越しに男性を観察し、その後トークタイムを経てOKなら初めてデートに出られる・・という仕組みだ
■東京・池袋西口のセクシーパブ「おいらん」は和風造りで、壁には浮世絵や春画がいっぱいに貼られている。スタンバイギャルは着流し風の太腿むき出しドレス。40分小3枚単位でウタマロ気分が味わえる
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49回
■東京・六本木の会員制秘密クラブ「A」は超リッチ族向けの店。なにしろは年会費200万円、1回のお遊び代が20万円。会員はIT長者や外資系企業のサラリーマン、ヒルズ族に外国人で、お相手してくれるホステスはタレントや女優の卵、モデルなどの超美人ぞろいという噂
■横浜・関内曙町の「ゴールドキング」はお姉様&若妻ヘルス。店長いわく「ウチの特徴は70~80年代のアイドル似のコンパニオンを揃えていること」。例えば石●真子、早●優、南●陽子、麻●めぐみ・・に似た女性がスタンバイ中だ
■新興のデリヘルやホテヘルはホテル代やレンタルルーム代は客負担が相場。この分を店側が負担すれば他店との差別化が図れると、東京・上野や日暮里あたりの派遣型風俗店は「プレールーム代は店負担」にチェンジするところが増えている(以上・H)

■大阪・日本橋のホテヘルにホンモノの姉妹が在籍中。話題になっているのは「フリージア」という店で、姉のまゆみ嬢は35歳、妹のあきら嬢は30歳。この熟女姉妹との3Pが大人気
■大阪・梅田のプライベートSM「カルマ」は格闘技プレーが評判の店。空手の黒帯ギャルやキャットファイトの経験ギャルのほか、全日本女子プロレスの練習生だったというM嬢も
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48回
■東京・錦糸町の駅南口にある人妻ホテル性感「人妻サークル ママれもん錦糸町店」は、激安路線で人気の的。お遊び代はホテル代別で小9枚(40分)から。もちろん入会金や指名料はなしだ
■横浜・関内曙町のヘルス「ゴールドムーン」は部屋のレイアウトが個性的。壁が月面のような“岩壁むき出し”風で、そこにエイリアンのフィギュアが・・。いわばSFファンタジーの世界に浸りながら快感発射できるワケで、アニメオタクにも大ウケだ
■近ごろ増えてきた回春エステ。中でも注目を浴びているのが東京・新大久保の「青山リラク」。気功マッサージやED催眠療法、オーラ筆下ろしなど上海気功中医学院直伝の秘術で回春施療をしてくれる(以上・H)
■朝青龍の“心の病”から時津風部屋のリンチ死問題・・と話題に事欠かない相撲界。それならばとばかり、大阪のSMクラブでは相撲プレー復活。締め込みをしてはっけよい~。股間がすれて痛いやら気持ちいいやら
■いまストリップ界で注目されているのが「エレキ&タルト」のコンビ。業界デビューしたばかりのアキバ系ゴスロリギャルで、本気モードのビアンショーが観客の股間を熱くさせている
■名古屋郊外の東海道線沿線駅前にキャンパブが続々オープン。従来の名古屋のヘルスより料金設定が少々安めで、それも人気のひとつになっている
■風俗業界に異変! 最近の売れ子はスリム美人系より、癒し系のぽっちゃりギャルなんだとか。「とくに地方風俗ではぽっちゃり傾向が顕著です」と業界通。これって、お笑い芸人の柳原可奈子の影響!? (以上・中)
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47回
■北海道・札幌ススキノのメンズエステ「まりも治療院」は初風俗ギャルが半数以上在籍し、その初々しさが大ウケだ。耳かきや足湯などの癒しイベントも好評
■横浜・黄金町の穴場ヘルス「ピンクライオン」がオタク族をターゲットにメイド系店にチェンジ。オプションもポラ撮影、アメ玉キス、飛びっこバイブなどマニアックなメニュー揃い。オタク族からの反応も上々だ
■赤羽や西川口の風俗が“大人しく”なっていくのと反比例し、埼玉・越谷が「面白くなってきている」と情報通。オッパイパブからピンサロ、出張系、マル本の韓国・中国エステなどなど都心から締め出された業種の宝庫に
■名古屋のヘルスが“風俗版カルテ”を導入。1枚の紙に30の質問が印刷されているもので、これに答えていくと、どんなプレーを希望しているのかひと目でわかるシステムだ。例えば「部屋の明るさは・・」「女の子の反応は・・」「プレー中のコスチュームは・・」といった具体的で、このカルテはお相手ギャルにあらかじめ渡される
■デリヘル急増で既存のラブホテルの稼働率が一気にアップした大阪。金曜・土曜などは一般のカップルも利用し、デリヘルの利用もままならないありさまだ。そこで小さなラブホテルや、レンタルルームがいくつもオープンしている。これらの特徴はあまり目立たないこと(一般の客に利用させない)、風俗店のオーナーが経営していることだ
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46回
■川崎・堀之内のソープ「相模」の萌嬢(24)と亜矢嬢(23)はともに真性の女王様。この2人がペアになった“女王様二輪車プレー”の味は格別と評判だ。但し、楽しんだ後の3日間は脱力感で何もする気になれないとか
■東京・新橋のイメージサロン「Baby Doll」はイメクラ風プレーが楽しめるピンサロ。痴漢プレーやセクハラプレーから、ナースやOLなどのコスチュームを多数用意している
■東京・新宿のお見合いパブ「アダム&イヴ」は今年で創業20年。いまでは2丁目の本店と歌舞伎町店に加え、池袋店もオープン。ケータイの出会い系サイトとは違い、直接相手を確認できるため、それなりの人気を誇っているらしい。出会いを求めて来店する女性はOL、女子大生、人妻が昼間に多く、深夜は仕事帰りのお水系ギャルだとか(以上・H)
■名古屋・大阪・福岡にデブかわ系風俗ラッシュ。デブだけど愛嬌があってかわいい~女の子を集めたデブかわいい系風俗店が人気。体重100キロ以上、バスト100センチ以上といった女性しか採用しないという店側の“こだわり”も
■トヨタ自動車の“城下町”でもある豊田・刈谷・安城の風俗店がいま大盛況。トヨタの下請けも好況で風俗店もウハウハだという噂。特に刈谷の風俗街は10数店のヘルスが昼間から営業中だ
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45回
■東京・新宿歌舞伎町の出会い部屋(カフェ)「東京コネクターズ」は“逆ナンパ方式”のお遊び店。男性客が記入したアンケート用紙を女性がチェックし、気に入れば待機部屋に出向くというシステム。昼間の時間帯はギャルや人妻の来店が多く、夜は仕事上がりのアフターを楽しむキャバ嬢が多いとか
■東京・秋葉原の「メイドさんとリフレ!」は、メイドが足ツボマッサージや、アロマ精油使用の整体をしてくれる店。さらにメイドが秋葉原の名所を案内してくれる「アキバガイドコース」もあり、こちらはデート気分が味わえる
■横浜・関内曙町の老舗ヘルス「ゴールドクィーン」が“人妻和風マットヘルス”としてリニューアル。お相手女性はS系とM女からセレクトできて、お持ち帰り可のAバイブは小2枚
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44回
■東京の六本木や西麻布周辺にハイソな男性を対象にした会員制出会いバーが急増中。素敵な出会いを求める女性は20~25歳。口説くには時間もカネもかかるが、新しいお遊びと考えればアリかも・・
■東京・北千住にあるマッサージ専門店「東洋整体健康センター」は、回春とリラックスのマッサージを主体にしたところ。最後の“試射”で元気回復度をチェックしてくれる
■川崎・南町のソープ「宴」の忍嬢(26)と弥生嬢(25)はレズプレーがウリのコンビ。2人と一緒に楽しむ二輪車プレーは興奮度◎。お遊び代も70分で大2・5枚と格安だ
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43回
■名古屋駅前でナンパカフェ戦争が勃発中! 漫画喫茶風、マジックミラー指名などいろんなスタイルのナンパカフェが登場し、中には16歳~18歳の女のコばかりを集めたところも
■岐阜・金津園ソープに人妻専門店が登場。三十路四十路の“ワケあり奥さん”が真っ昼間からパートで奉仕中だ。 セレブ奥さんのエッチな下着姿がまた楽しみのうちだとか
■大阪・十三に風俗屋台村が登場。この屋台村には約10店のホテヘルが集結し、最多で約40人の風俗嬢がスタンバイ。「同時に顔見せ」のシステムで、気に入れば指名してホテルへ・・

■耳エステなる“癒し系風俗”が注目を浴びている。東京・御徒町にある「萌え枕」もこの耳エステで、可愛いメイドが耳掻き、肩揉み、手揉みなどをしてくれる。ギャルのフェロモンや耳元へのささやきが癒し効果大なんだとか。2980円(30分)から
■同じメイド服でも、こちらが着ているのはオカマちゃん。小田急・相模原駅北口のオカマバー「サザエさん」は、芸達者なメンバーが揃っているうえにリラックスできる・・と店は連日大にぎわい。5000円(120分)から
■風俗浄化作戦以降、夜遊び情報も途切れがちな東京・新宿歌舞伎町。その分、他のお遊びエリアに押され気味だが、「だから逆に“穴場”があったりする」と事情通。例えばショークラブ「クラブヤマト」なら4000円(30分)でショーも見られるし、セクシーパブ「バクシー」では50分でお触りタイムが2回も。(以上・H)
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42回
■東京・曙橋のニューハーフヘルス「ニューハーフクラブパートⅡ」では今、逆アナルプレーが人気。美形のニューハーフの極太棒でブッスリされると一瞬、女性の気持ちになったような不思議な快感が得られるとか
■デリヘルの世界にもフランチャイズ化の波が・・。千葉のデリヘル「脱がされたい人妻」を展開しているドリーム・ファクトリーでは、デリヘルのフランチャイズ店を募集中
■これぞイタチごっこの典型!? 東京・大久保、新大久保エリアの韓国・中国系エステが一掃されたのは半年前。だが早くも、新たな韓国エステが5軒もオープン。本格マッサージ系の店とホンバンありの店と大別できるとか (以上・H)
■もう絶滅と思われていた“覗き個室”が名古屋で生き残っていたぞ! 丸の内にある「アート塾」がそこで、女性のオナニーを覗き見ながらシコシコ。オプションでの「逆覗き(客がオナニーしているところを女性が覗き見)」も人気だとか
■いま大阪で話題を呼んでいるのが“異色喫茶”。例えば、パンチラの女のコと会話が楽しめるのは学園風トーク喫茶「クラスメイト」。ウエートレスがM字開脚したり、着替えをしたり・・のエッチなゲームで盛り上がるのはパンチラ喫茶「ピードール」だ
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41回
■ピンサロ好きから「東京・蒲田駅東口に穴場が・・」との情報だ。その店の名は「大衆クラブサロン バンバン」。遊びやすい時間帯(17~20時)をサービスタイムとして小3枚(30分=前金パック制)にダンピング。早い時間帯は小4枚、20時以降は小5枚なので、これはオイシイ!?
■東京・秋葉原の「メイド倶楽部」はアキバのお土産専門店。メイドが接客して人気商品を紹介するところがウリで、オタク系に」大人気。ちなみにお土産として一番人気は「アキバくん」(1990円=Tシャツ、メガネ、バンダナの3点セット)。
■韓国式、台湾式のマッサージ店が増えている東京・新橋。深夜1時過ぎになると、マッサージ嬢が街娼に変身するという噂。ターゲットは終電に乗り遅れたサラリーマンの酔客たち。お遊び代はホテル代別でイッパツ大2枚ほどらしい。

■福岡・中洲のソープに18歳泡姫が増えている。今年に入ってまた一つ、中洲に風俗ビル(ヘルス系)が完成。「業種間の激戦、同業間の競争激化に勝ち抜くため18歳泡姫のスカウトにチカラを入れた結果」と業界通
■名古屋で誕生した「マジックミラーで女の子をナンパできる!?」がうたい文句の漫画喫茶風ナンパカフェ。名古屋では同じ形態の店も増え、注目度はグ~ンとアップ。この人気を放っておく手はないと、東京でもシステムを真似た店が急増中だ。
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40回
■東京・新宿発のデリヘル「貧乳パラダイス」は時流の巨乳とは真逆の貧乳マニア専門店。在籍するのは20代~30代で、バストサイズはBカップまで。常連客は20代~70代で、S志向やロリコン男が多い
■東京・鶯谷にオープンした「1コイン喫茶」は、入館料10円、ドリンク100円の情報喫茶。ここで風俗情報をピックアップしてデリヘルやソープに即遊びに行ける・・と早くも人気に
■川崎・南町のソープ街に、カウンター形式のバーが数軒。店内にいるスタッフでもお客でも、ドレス姿の女性ならプレーOKだとか。お遊び代はホテル代別で1時間大2枚が相場(以上・H)
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39回
■「大人の出会いを提供する会員制クラブ」という名目で市民権を得てきた交際クラブ(Kクラ、あるいはケークラと表示する場合も)。東京は六本木、麻布、目白、池袋あたりを中心に増えていたが、現在は横浜、埼玉方面にまで拡大中
■東京・鶯谷エリアの韓国デリヘルに、短期滞在ビザで出稼ぎの韓国ギャルが急増中。しかも「その短い期間でたくさんの収入を得ようと、ホンバンOKのギャルが大半」と事情通
■東京・五反田エリアの派遣型店の何軒かは、昼間のヒマな時間帯を“大人のパーティー”にチェンジして営業しているという噂。客が案内されるのは派遣ギャルが待機するマンション。そこでハーレムサービスが受けられるらしい(以上・H)
■ノーパン喫茶の再来か! 店内全面ガラス張りでパンチラ見放題のチラリズムカフェが、大阪の鶴橋、ミナミ、キタに誕生。女の子のM字開脚に生着替えショーも
■関西で結成された「モーニング息子」に入団希望者殺到の噂。この「モーニング息子」とは、ハプニングバーなどで活躍する単独男性の集まりで、淫らな行為を見てほしいという変態カップルからの要請があれば、電話一本で男性を無料で派遣。かなり需要はあるらしい
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38回
■電動マッサージ器の先に張り型を装着した“電マバイブ”。これでアソコを責められた女性は快感ボイスのあげまくり・・と評判だが、この電マバイブをオプションに付けるデリヘルが名古屋で急増中
■神戸・福原のソープ「ファッションクラブ」では“ソープの常識”を打ち破るようなサービスを展開中。ご対面と同時にプレーがスタートし、泡姫は痴女のごとく積極的に。個室内では「パンスト破りプレー」のおまけも
■名古屋の風俗界ではディスカウン戦争が勃発中。ヘルスやデリヘルで「3000円で抜ける」超格安店も登場し話題を呼んでいる。ただし手コキのみだが、オナニー好きの男性には好評だとか
■東京・鶯谷北口の「スポーツパフェ」はスポーツ系コスプレが楽しめるヘルス。用意してあるユニフォームはテニス、野球、サッカーといった定番モノから柔道着、ボクシング、ラクロス、ビーチバレーなど全60種。お相手ギャルの中には全国レベルで活躍したアスリートもいるという噂
■川崎・堀之内の小料理屋“チョンの間”街に異変が起きている。チョンの間といえば「女性店主と奥の座敷でコトに及ぶ・・のがお決まりの形」だが、事情通によると「店にいる(仕込みの)女性客や、店の手伝いをしている女性とホテルへ行って・・」というパターンが増えてきたんだとか
■「池袋中古車センター」――といってクルマとは一切関係なし。これ、東京・池袋の人妻ホテヘルの店名で、30~50代の人妻が多数在籍しているところからこんな名称に。この洒落が効いて? 来店する向きも多いらしい(以上・H)
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37回
■一時期は韓国、中国エステの店が乱立していた東京・新大久保エリア。当局の取り締まりもあって姿を消してしまったが、それに代わって急増しているのがタイ人やコロンビア人などの立ちんぼだ
■東京・巣鴨のピンサロ「ピエロ」は“関西方式”のサービスがウリ。関西方式とは「ホンバン以外のプレーがすべてエグイこと」と事情通。いわば一種の痴女とのプレーで、オネダリも激しいとか
■東京・新橋駅前のニュー新橋ビルの中には、地階から3階まで中国系、台湾系のマッサージ店が30軒ほど営業中。入口で美女が客引きしている店はスペシャルサービスOKとの噂
■浄化作戦で3年前に200軒あったエステは現在7軒に。風俗情報センターも25軒からゼロに・・という様変わりを見せているのは埼玉・西川口。駅前には「性風俗営業待ち合わせ禁止区域」なる看板があり、派遣型風俗にも手厳しい(以上・H)
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36回
■川崎・堀之内のチョンの間にここ最近、韓国・中国系の無許可営業店が急増中。当局の取り締まりには敏感で、ヤバくなると即撤退・・の素早い動きを見せるとか
■東京・池袋のメイド居酒屋「まほろば亭」は、メイド服のギャルたちが接待してくれる楽しい店。女性客同伴なら、その女性にメイド服のレンタルも可
■東京・大塚地区に、韓国の垢スリ付エステが復活の兆し。一時、取り締まりで消滅したが、ヘルシーブームの後押しもあって、すでに5軒の店がオープン
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35回
■プレー時間は短いけれど格安で・・は大衆ソープ店のウリ。これに高級店も追随!? 福原のソープ街では予約なしのフリーの客を呼び込もうと、40分コースを新設する高級店が急増中
■福岡や大阪、名古屋の出張系の風俗店で、野外露出プレーを楽しむエッチ族が増えている。特にホテルに行く前、遠隔操作できるコードレスバイブ「飛びっこ」を使ったオプションプレーが人気とか
■東京・池袋西口に「山本耳かき店」の姉妹店「山本足湯店」がオープン。足湯後、浴衣姿の足湯小町が足のマッサージをしてくれる。“足湯混浴”もありだ。料金は30分2500円
■横浜・関内地区に黒人の客引きが目立って増えてきた。昼間はブラザー系ファッション衣料店で働いているという黒人が多く、声をかけてはロシアンパブに連れて行くらしい
■東京・新宿西口の人妻&お姉さま系ヘルス「セレブショップ新宿」はオープンして9か月の穴場店。平均年齢31歳の素人女性や人妻が30人以上在籍し、利用客は「風俗遊びとは無縁だったようなシャイなタイプが多い」(同店スタッフ)とか(以上・H)
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34回
■大阪のM性感に異変! 本来はおクチのサービスがないはずなのに、淫乱痴女が全裸でシックスナインの口内発射・・というキャッチフレーズのM性感店も登場
■名古屋の人妻デリヘルが“立ちんぼ”化。事情通によれば「連日の客なしで収入が途絶えているため、立ちんぼのアルバイトで日銭を稼いでいる」らしい
■大阪・兎我野町や名古屋駅西の飲み屋街の一角、もともとは駐車場だった場所にミニサイズのラブホテルが続々オープン。デリヘルやホテヘルの需要を見込んだものだとか

■東京・立川駅周辺にある15軒ほどのピンサロに、今春入学したての女子大生や専門学校生がアルバイトギャルとして大挙入店。そのため人気が急上昇し、例えば「クリスタル女学院」や「J―WAVE倶楽部」では空き待ち客の列ができるほどらしい
■名目は“出張ヘルス”だが、噂では「ソープ的プレーも楽しめる」という風俗店が東京・新宿や新大久保エリアに数軒出現。お遊び代はホテル代別で大2~3枚だとか
■東京・蒲田が風俗の穴場スポットとして近ごろ注目を浴びている。風俗通によると「風俗バイトに励む素人ギャルが増えている」からだ。蒲田駅西口にはオープンして20年の駅前ソープ、東口にはパック制のピンサロ5軒、デリヘルも多数ある
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33回
■男にも潮吹きが! そんな体験ができるM性感のホテヘルが大阪に登場。「大阪ヌード学園」がそこで、アナル前立腺へのしごきと、肉棒の手コキによって実現させるとか
■「男性客が待機する場所へ奉仕嬢が向かう」――これが従来のデリヘルの形だったが、最近では駅で合流・・のパターンが増えている。福岡のデリヘルでも「駅前で待ち合わせをして近くのラブホへ」が主流に。恋人気分が味わえると好評だ
■大阪、福岡のSMクラブやホテヘルで「野外プレー」のオプションがじんわり人気。メーンプレーの前、ラブホに向かう途中で「痴漢ごっこ」や「観覧車プレー」などがプラス小6枚~大1枚で楽しめる

■東京・上野エリアに激安キャバクラが続々と。夜8時ごろまでの入店で、30分1500~2000円といった店が15軒ほど。「早い時間帯にショートタイムでのダンピング。まずは店の良さを知ってほしい・・という意味合いもある」とは業界通
■埼玉・越谷エリアに中国エステが大移動。都心は当局の締め付けが厳しく、総武線沿線は韓国系の縄張り。そこで活路を・・というわけで、すでに10軒以上の店が営業中
■東京・新大久保のホテヘル「おかあちゃんの宿」には30代、40代のごく普通の熟女が多数在籍。姉妹店の「五十路」にはそれ以上がいて、オール世代の熟女マニアが詰め掛けている
■ピンサロ店のダンピング合戦がシ烈な東京・大塚。その反動で? 熟女が急増。ならば・・と、セーラー服の似合うギャルを集めて新規オープンしたのが「オレンジ」だ。キャッチフレーズはイメージサロン。これで大塚のピンサロの流れも変わる?(以上・H)
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32回
■沖縄でSMとストリップ、そしてメタルロックのコラボレーションが実現(6月9日、那覇市松山の「富士家ホール」で)。沖縄在住のSM夫婦「霞寿&紫苑」のSM調教ショー、早乙女宏美の切腹ショー、ストリップの春咲小紅とオキナワロック地獄車の共演、さらにメタルロックの鉄カブトのライブなど5時間あまりのイベントだ
■ソープでの二輪車遊びといえば泡姫2人を相手に楽しむ3Pだが、福岡・中洲のソープ「重役室」が新設したスパイラルコースはこの逆。男性客2人と泡姫1人の3Pが体験できるもので、お遊び代は70分で大5枚とか
■男にも潮吹きが・・。 「ポコチンから射精とは違う白いモノが飛び出し、快感もそれなりに」とは“男の潮吹きならオマカセ”のりょう嬢(22歳、大阪の待ち合わせ専門デリヘル「大阪ヌード学園」に在籍中)。試してみる?  (以上・中)

■東京・新宿歌舞伎町の雑居ビル内に「飲尿バー」が・・。情報によれば、注文するとバーテンダーの女性がカウンターに上りM字開脚。客のグラスに放尿してくれるんだとか
■東京・上野界隈に中国エステが急増しているが、マッサージ嬢の中には「女スパイが紛れ込んでいる」なんて噂。狙いは国家機密や企業機密で、ターゲットには色仕掛けで接近してくる・・というけれど、本当!?
■東京・大塚周辺にはエアマット常備のラブホが数軒。このラブホでボディー洗いを堪能させてくれる“出張ソープ”なる業種が新登場。中には元泡姫もいてマットプレーのレベルは確かだとか。お遊び代の相場はホテル代別で大2・5枚(以上・H)
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31回
■東京・新宿歌舞伎町のコマ劇場そばの雑居ビル内に「(裏風俗の)ちょんの間が出現した」という噂。お相手はアジア系の女性で、お遊び代は大2・5枚とか
■東京・鶯谷のホテトルがダンピング合戦中。風俗新聞の広告などに「1・8」や「1・6」といった数字があれば、それが料金を表している
■千葉・西船橋は駅前北口の再開発も終了し、今が遊びどき。ピンサロは4軒健在で、ホテヘルは10軒以上が営業中。ホテトルの中には店舗型風俗からチェンジした店も
■東京・赤羽に“全裸ラーメン店”があるという噂。昼間は風俗嬢をしている美人店主が深夜営業中、裸にエプロン姿で厨房に立ち、お運びもしてくれるんだとか

■近ごろ名古屋の風俗界、痴女系・淫乱系の美女が増殖中。どうやら原因は、ヘルスやデリヘルのオプションで夜這いプレーや痴女プレーが、やたらと人気のためらしい
■自分でシコシコ&ドッピュン・・をギャルに見ててもらうオナクラがいま大阪で人気復活。出張系のオナクラも登場し、手コキのアシストや寸止めサービスを取り入れるところも
■ストリップの舞台に新しい流れ!? 女性と女性が妖艶に絡みあう「レズビアンストリップ」が人気急上昇。そのレズショーを舞台で艶じる紅薔薇座という集団も出現し、ストリップファンの注目を浴びているんだとか
(以上・中
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30回
■「即尺・即ベッド」は総額大5枚以上の高級ソープならではのプレーだが、最近、岐阜・金津園や滋賀・雄琴の総額大3枚台の店で、コレをウリにするヤングソープ嬢が増えている。事情通によれば「指名客欲しさの自発的行為」らしい
■これは大異変!? 三重・四日市のソープ(現在2軒が営業中)に、岐阜・金津園や神戸・福原のソープ嬢たちが続々と移籍。そのため平均年齢がグ~ンと下がり、しかも顔出しOKの泡姫も急増!  

■東京・錦糸町の「錦糸町メンズエステティックMTK」はトップレス&Tバック姿のギャルがオイルマッサージしてくれる店。おまけに添い寝の手コキと膝枕での耳かきも
■東京・渋谷にある「アド渋谷」は制服&スポーツ系衣料の販売店。客の多くはコスプレマニアや女装ファンで、常連客の1人いわく「周りは同好の士だから、他人の目を気にせず商品チェックできるでしょ」
■東京・上野界隈で“中国本土式”と銘打ったマッサージ店が台頭。すでに10軒ほどオープンし、主に日本語が流暢な女子留学生がモミモミしてくれる。相場は1時間5000円。2~3時間楽しむ客も多いとか
■石原都知事の再選で戦々恐々なのは東京・新宿2丁目のオカマエリア。というのも「このエリアを再開発のために潰す」なんて噂があるからだ。人気店「ひげガール」などは早々に2丁目を撤退し歌舞伎町に移転   
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29回
■あん嬢とりく嬢の美人姉妹が在籍中・・と話題を呼んでいる福岡のデリヘル「ジプシー」に、またまた姉妹が入店。ソラ嬢とりょう嬢で、もちろん熱い注目を浴びている
■大阪のキタとミナミには50店以上の風俗案内所が営業しているが、過当競争と取り締まりのため、閉店するところが増えている。特に小規模の案内所が厳しい 

■東京・鶯谷の「艶女医(エンジョイ)」は業界初の“医療性感”店。問診から始まり前立腺刺激、電動エネマグラ挿入など“女王様女医”が本領を発揮して治療してくれる
■都知事選終了後に・・という宣言通り、東京・立川の風俗取り締りが厳しくなった。メインとされるターゲットは中国エステやマンヘルだが、10軒あるピンサロも取り締まりの余波を受けないかと戦々恐々
■派遣型店への対抗策として昨年からPR活動に力を入れたのがマイナスだった!? 千葉・栄町のヘルス店や性感店が取り締まりの対象になり現在、営業軒数が激減中
■横浜・関内曙町のホテヘル「萌えちゃんねる横浜」のウリは、アニメやゲームの登場人物の衣装を多数揃えているところ。だから「ファイナルファンタジー10のユウちゃん姿で」といった細かなリクエストにも応えてくれる      
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28回
■東京・東銀座の歌舞伎座裏にタイマッサージ店が登場。最近、新橋と東京駅周辺に複数のマッサージ店が出来ているが、その一連の流れ?!
■東京・六本木の新名所「東京ミッドタウン」に白人娼婦が出没中。どうやら狙いは「ホテルを利用するセレブ白人」で、プレー代は10万円から。日本人は相手にしないという噂
■東京・五反田駅西口にある「ヘルス東京」はかつてソープだったところ。それだけに舐め洗いなどのエッチテクはソープ時代の伝統技が生かされている・・と評判だ
■東京・四谷駅周辺に中国系マッサージ店が新たに3軒。ちょっとした注目を浴びている。というのも、奉仕ギャルの中にハイクラスな美人留学生もいたりするからだ (以上H)

■大阪の風俗業界で“風俗講習ビデオ”が話題になっている。タイトルは「風俗の花道 スマタ編」。スマタ48手をこと細かにレクチャーしているビデオで、これを参考にして風俗ギャルはテクをマスター中
■岐阜・金津園にランチ付きソープ「ナースです!」がオープン。前日までに予約すれば、無料で日替わり豪華ランチが付いてくる。ソープ嬢がお給仕してくれるので2倍おいしくなる!?
■人気AVギャルの藤崎アイ、加藤まみ、朝倉希、成瀬みか・・とプレーできちゃうのが熊本・中央街のニューヘルス「リップス」。AVの仕事優先なので、撮影が入っているときはお休みだが、いま全国から問い合わせが殺到中(以上・中)      
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27回
■東京・吉祥寺のピンサロの質がグレードアップした・・と射精ファンの間で話題に。現在5店舗ほどあり「どの店も常時20~30人のギャルが出勤」と事情通
■東京・池袋のイメクラ「メイドパフェ」はお相手嬢の撮影が無料でできる店。機材はデジカメ、ビデオ、携帯電話、ポラ・・と何でもOKだとか
■プランパー(太めギャル)風俗が人気。東京・新大久保にオープンしたホテトル「ぽっちゃり専科ぷよぷよ」もそのプランパー専門店で、店長いわく「この人気にあやかって、大久保ではいずれ熟女専門のプランパー店も出現するのでは」と見ている
■都内に徐々に増えてきたのがレズビアン専用カフェ。店の多くはマンションの一室にあり、女性同伴者のみ男性の入店も可能。そこではレズビアン同士の出会いと、淫びなプレーが繰り広げられているとか
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26回
■東京・新橋では、新たに風俗無料案内所が数軒オープン。情報提供はデリヘルが中心で、その事務所まで案内してくれるのもサービスのうちだ
■風俗界でいま“長身ギャル”がモテモテ。「ウチにも180センチ近くのコを含め長身ギャルが何人かいますけど、すごい人気ですよ」とは東京・錦糸町のイメクラ「桃色女学園」の店長氏
■出会い系サイトもマニア化現象。「F」は豊満女性専門の出会い系サイトで、月に数回行われるホテルでのパーティーは、デブ専の熱い注目を浴びている
■新たなナンパスポットとして噂になっているのが東京・新宿にある「ドンキホーテ」。早朝4時ごろ始発待ちギャルが店内にわんさかいて、2~3割確率で落とせるとか(以上H)

■神戸・福原のソープ街に夜明けからオープンの店が増えている。60数軒のうち10数軒が「日の出から」。「午前7時~8時から」のソープも含めると3分の1以上が早朝営業中
■岐阜・金津園の高級ソープで欠かせないプレー用具といえば「ゴールドチェア」。
スケベ椅子が進化したもので、背もたれがついているのが特徴だ。ここに座って受けるサービスは超快感。
最近では沖縄ソープでもウリの1つになっている
(写真=ゴールドチェアもいくつか種類がでていますが、だいたいこんな形をしています。
     
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25回

■東京駅八重洲口にマッサージ店が増えている。インド式「悠癒(ゆうゆ)の里」など近隣のサラリーマンのオアシスとして人気だが、業界通によると「回春系サービス店がオープンするのも時間の問題」だとか
■風俗界に最近、パブとの兼業でデリヘルに所属する“掛け持ち”ロシア系金髪ギャルが増えている。それに並行して白人専門デリヘルも急増中
■東京・新宿歌舞伎町の「シェイク」は“手こきイメクラ”として射精ファンからの支持率が高い。なにしろ手こきでフィニッシュだから料金も格安。しかも、そのシコシコが痴女風、女王様風、恋人風・・とバリエーションも豊富なのだ。
■いま上野、新宿、神田、池袋あたりで増えているのが奉仕娘は日本人のアロマエステやイメージエステ、そしてコスプレエステ。ただの抜き所ではなく“回春系マッサージでリラックス”といったサービスがあるのも特徴だ
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24回
■東京・新宿歌舞伎町のホストクラブに異変。深夜営業が規制され、早朝6時ごろから営業スタートの店が急増中。ホストにお熱のキャバクラ嬢たちは別の店で朝まで飲み明かし、そのままホストクラブに・・というケースも多いとか
■合コンの定番といえば王様ゲーム。このエッチなゲームをお遊びコースに取り入れたのが、東京・池袋発の出張性感「おとなかんぱにー」。性感ギャル2人を相手に楽しめる
■東京・巣鴨が新たなM男の性地に。老舗のM性感「マニアスペース」に続けとばり、Aナメ専門店「エロっぷり」やAバイブ&エネマグラ使用の痴女性感「クラブクラリス」などエグ系風俗が続々オープン
■東京・錦糸町周辺のピンサロがピンチ! 当局が風俗店を昼の時間帯から取締り中。ターゲットは中国人エステといわれるが、9軒あるピンサロも戦々恐々で、それなりに需要のある昼間、店を閉めて様子見するところも・・ 
■ちょんの間が楽しめる大阪・信太山(しのだやま)新地に「活気が戻ってきた」と事情通。その背景にあるのが、お相手女性の若返り。新人の大半は関西の風俗嬢で、生フェラやディープキスOKのギャルも・・というんだから注目を浴びて当然
■滋賀・雄琴ソープで自身のブログを持つ泡姫が増えている。プロのカメラマンを自前で雇い、撮ってもらった写真を添付。このブログが指名客獲得に一役買っているらしい
■別途料金で楽しめるオプションプレー。大阪のホテトルに関していえば「客のリクエストがダントツに多いのはアナルファック」と業界通。「ホテトル嬢も“体調によって”という条件付きだけど、約80%が応じている」とか・・        
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23回
■横浜駅西口の高島屋からビブレ、ダイエー方面に向かう通りが新たなナンパスポットに。黒服のキャッチやスカウト行為が禁止され、反対に素人のナンパされ待ちギャルが増えているという噂
■東京・池袋発のデリバリー性感「アラブの恋」は業界初の“UAE流マッサージ”店。韓国式や台湾式以上の官能的な淫技がウリだとか
■ディスカウントが目立つデリヘルの後発組。東京・新宿発の「人妻の花園」もディスカウント中で、希望者にはピンクローターのプレゼントも
■東京の湯島&上野界隈でニュータイプのタイパブが増えている。民族衣装でのショーが楽しめたり・・のキャバクラ風で、すでに10軒ほどオープン。いずれの店も料金は2時間8000円ほど
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22回
■福岡の中洲ソープに平成元年生まれの泡姫が増えている。というのも中州ソープは 18歳になれば働けるためだ

■関東は働きづらい・・と売れっ子風俗嬢が加賀温泉(石川県)ソープに“出稼ぎ”中。仕事の合間に温泉三昧、1~2か月のんびりして帰っていくという

■名古屋・大阪のデリヘル業界に“異変”。これまでの「ホテルあるいは自宅までデリバリー」から「駅前待ち合わせ」スタイルが主流に。その分、ドライバーの人件費が浮き、料金も安くなるんだとか
■東京の六本木や新宿、目白、恵比寿、麻布などで“ケークラ”が続々と誕生。ケークラとは交際クラブの略で、女子大生からモデル、SM好きや愛人志願の女性など希望通りの交際相手を見つけられるという噂

■キャッチフレーズは「ヘルシー&エッチ」プレー。韓国式やタイ式の本格マッサージをプラスしたデリヘルが東京・大久保や新大久保エリアで急増中
 
■デリヘル用とカップル用――東京・大塚のラブホテルではいま、2つの色分けが進行中。カップル用のラブホは休憩時間が5時間の所や、ローションマット完備の所まで出現

■東京・駒込にオープンして2か月余りのピンサロ「東京ダンディ」は、平均年齢22歳のギャルとのマンツーマン制がウリ。隣地区の巣鴨や大塚のピンサロは花ビラ回転(お相手ギャルが何度も代わるシステム)が主流。それを意識してのものだとか(以上・H)
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21回
■東京・池袋のラブホテルは「派遣型風俗」の歓迎派と反対派に二極分化。歓迎派は休憩料金を一律2000円でほぼ統一し、薄利多売方式に

■東京・新宿歌舞伎町にオープンしたホテヘル「ぱいぱんくらぶ・さくらんぼ学級」はパイパンのツルツル娘のみが在籍。マニアの注目を浴びている。

■派遣型風俗店が急増中の東京・高田馬場。デリヘルだけでも現在十数店あり、4月から付近の大学や専門学校に入学予定の新入生ギャルが「授業後にバイトできる店を物色中」という噂

■Dキス5分、Aナメ15分・・とプレーごとに時間を設定した新タイプの性感店が東京・五反田に登場。『Eternity』がそこで手を抜かないハードさもウリだとか(H)    
■かつては郊外エリアで盛んだった「大人のパーティー」。最近はネットで1回ごとに参加者を募り、場所はそのつど変更する・・という“神出鬼没”型に

■過当競争で差別化に躍起のデリヘル業界。高級店の中には女医や秘書などのインテリ美女専門店(「Celeb Quality」)や、180分7万円のコースを打ち出すデリヘル(「ガールズコレクション」)も

■関西で人気上昇中の“ニューハーフ風俗”が関東にも飛び火。ニューハーフ専門が謳い文句のデリヘルも続々と新登場

■気の強い女性にイジメられたい・・というM男の急増に応えるため、イメージSMなる新業種が出現。「イメクラとSMが合体したもの」とは、このコースを新設した東京・池袋「令嬢倶楽部」の店長氏  (H)
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20回
■ソープ業界通によると「地方都市にあるソープで泡姫の若返りが著しい」らしい。例えば三重県の四日市ソープ、静岡県の浜松ソープ。数店舗しかないが、その若返りもあって活気に満ちているとか

■ナニワのホテヘル戦争激化でダンピング合戦ぼっ発。60分6900円(ホテル代は別)で遊べるところも登場

■福岡・博多風俗に異変! バイセクシャルで“バージン”風俗嬢も出現し、話題になっている。風俗嬢も多様化したってこと!?  
■おなかが大きくなった妊娠中の女性とパコパコしたい“妊婦マニア”増えている。それに呼応して、東京・鶯谷に妊婦専門店が急増中

■いま東京・池袋の駅前ソープ(現在7店が営業中)が穴場的存在に。というのも若い上質の泡姫が増えたからだ。その多くは吉原や川崎からの転進組だとか
 
■東京・小岩のホテル性感「激安!奥様」のキャッチフレーズは“東東京イチ安い!”。その安さの秘密は趣味と実益を兼ねた本物の素人奥様が多く在籍しているため、手取りを少なくできるからだとか

■プランパー(太めギャル)が市民権を得た昨今、その専門パブも誕生。東京・池袋の「ぽちゃパブ・ピーチガールズ」は体重80㌔以上、バストとヒップは1㍍以上の女性のみが在籍(以上・H)
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19回
■顔面騎乗などギャルが一方的に攻めてくるM性感が人気。そんなM男性をターゲットにしたデリヘルが全国的に増えている。「○○秘密クラブ」と名乗るところはたいていがM性感店だ

■風俗界も“キモカワ”ブーム! ちょっと抵抗あるけど可愛いから許す・・なんてニューハーフの風俗店が名古屋・大阪に続いて福岡にもオープン

■昨年春の改正風営法に伴い、横浜・福富町のソープ街に取材規制が発令中。各業者はPRを自粛し、春まで様子見の構え

■東京・北千住のピンサロがいま射精ファンの間で噂の的。営業しているのは4~5軒だが、つくばエクスプレスの開業以来「バイト感覚で働く専門学校生が増えている」んだとか

■千葉県特殊浴場協会(加盟するソープ42店)では毎月19日を「とくよくの日」と決めている。今年から252人に5000円の割引券が当たるイベントも

■東京・新宿発の出張ヘルス「新宿ナイトキッス」は“軽く流されやすい”キスに重きを置いた店。「恋人気分により浸りたい」という客に好評だ(以上・H)
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18回
■福岡・中洲のソープ街に「ホストソープ」が近々誕生という噂。ホストクラブとソープランドを合体させた女性客専用の店だとか 

■新潟に“AV嬢デリヘル”が誕生し評判を呼んでいる。ギャルを派遣しているのは「東京のAV関連のプロダクション」と事情通

■大阪・日本橋に「安い料金が魅力」のレンタルルームがオープンラッシュ。ターゲットはホテヘルの利用客 

■川崎・堀之内ソープ街にチョンの間が復活。タイや韓国などのアジア系に混じって黒人女性や金髪白人まで登場

■東京・神田の駅周辺が新たな“派遣型人妻店”エリアに変貌。すでに10店ほどオープン

■東京・池袋のオナクラ「リニュ→アル」はドールコースと名付けたデリバリーをスタート。彼女や妹に見立て、一緒にお風呂に入ったりする利用客が多いとか

■東京・新宿歌舞伎町の“注目株”は出会い喫茶「カフェコロン」。事情通によれば「ネットで同店のことを知り、気軽に来店するギャルが増えているからだ」とか(以上・H)
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17回
■千葉・栄町に“コスプレソープ”が登場。イメチェンしたのは「不夜城」で、泡姫がバニーやスッチーなど7種の日替わりコスチュームでお相手してくれる

■東京・駒込駅周辺が新たな穴場スポットに。注目を浴びているのはデリヘル。埼玉県在住の素人初風俗組がけっこう多いらしい

■東京・秋葉原にオープンした「コミュニケーションメイドカフェ フィーユ」はメイドギャルとの触れ合いにより重点を置いた店。早くもオタク族の間で注目の的だ

■SMビギナーが急増中。東京・池袋ではビギナー相手のソフトSMの店と、スカトロまでOKの真性ハード店との二極分化が進んでいる

■京都・名神高速の南IC近くにホテヘル店が密集。現在、営業しているのは数十店に及ぶ。増加した理由はICそばのホテル街で利用客が多くなったからだ

■低迷気味だった名古屋ヘルスに元気が復活し、福岡や札幌からの出稼ぎ風俗嬢が増えている。風俗店の中には飛行機代やホテル代を出すところも

■大阪のナンパ喫茶が大繁盛。合コン感覚で利用する女性グループや人妻グループが続々。「不倫の末にゴールインしたカップルも」と事情通

■北九州・小倉ソープ街に風俗ビルが誕生し、博多・中洲のソープ店が進出オープン。地元組と進出組との間で客獲得競争が激化
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16回
■東京・六本の裏風俗が新たなトレンドに。大10枚以上は必要な白人専門クラブや、脚本・演出家の三谷幸喜が常連と噂のセレブヘルスが特に人気

■東京・池袋発のデリヘル「H」は世界各国の美女が味見できる新機軸店。イタリア、スペイン娘が情熱的でオススメとはパツキン大好き男の話

■デリヘルが急増中の東京・鶯谷。その数、約20軒。その情報を・・というわけで、駅南口に風俗店無料情報館がオープン
■早朝ソープが新たな人気を呼んでいる千葉・栄町のソープ街。それに呼応して?デリヘル嬢の泡姫転身組がドッと増えている。

■東京・新宿歌舞伎町に中国系デートクラブが激増中。事情通に言わせると「韓国や中国からの旅行客が増え、その需要に応えるため」だとか

■東京・五反田の痴女クラブ「M」にはイジメのコースが9種類。もちろんフィニッシュは手コキのみだが、“ヒールズリ”などで悶えるM男がいっぱい。
 
■東京・池袋では地元警察署と豊島区が連携し「池袋地区スカウト等排除推進協議会」を発足。パトロール効果でスカウトや客引きが一掃され、歩きやすい街に
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15回
■東京・新宿歌舞伎町のさくら通りに風俗無料案内所が急増中。その数およそ12~13軒。なぜか「DVDの新作あるよ」と声を掛けてくる男もいたりする

■東京・鶯谷のラブホテル街に立ちんぼ復活! 道の角々に10人ほどが立ち、総数で30人以上。オール外国人で年増が多いという噂

■食欲と性欲が同時に満たせる!? OL姿のギャルの生着替えシーンを見ながらしゃぶしゃぶが味わえる・・という店が東京・池袋に出現し話題に(以上・H)
■意気投合は「耳かき」から。トークの代わりに女性が耳かきをしてくれる・・という出会い系の店が名古屋に誕生し、ちょっとした話題を呼んでいる

■大分・別府のソープ「S」のウリの1つは温泉。源泉から引いた温泉を個室の湯船に流し込んでいる。体の芯から温まったあとは泡姫が熱いおもてなし・・・と評判

■福岡・中洲に新感覚の“大人のネットカフェ”がオープン。完全個室なのでカップルで利用できるし、デリヘル嬢を呼んでホテル代わりに利用する者も
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14回
■11月に2店、12月に1店・・と開店ラッシュの那覇・辻町ソープ街。お客争奪戦でサービスも激化し即尺即エッチが当たり前に

■風俗ファンには朗報!? 大阪・飛田にデリヘル嬢が続々と流れ込んでいる。理由はデリヘルの過当競争で仕事が減ったこと 

■福岡・中洲大通りの風俗といえばピンサロだが、客離れと摘発で店の数は減る一方。業界通によれば壊滅状態にあるとか
■横浜・福富町のソープ街裏通りが新たな“立ちんぼゾーン”に。「マッサージいかが?」と声をかけてくる

■会員制合コンクラブが都内にお目見え。会員になれば素人娘を合コンの場に出前というシステムだ。これってニュー風俗の一種!?

■東京・池袋のハプニングバー。「プライベートエッチの相手探し」が目的の女性客が増え、ナンパ&即ハメできるという噂

■川崎駅西口にオープンした巨大商業施設「ラゾーナ川崎」が新ナンパスポットに。東京方面からもナンパされ待ちギャルが終結
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13回
■愛媛・松山の道後温泉でソープvsヘルスの風俗戦争激化。原因はヘルスの新規オープンで客の取り合いが・・

■新風営法による取り締まり強化で、大阪のエステもデリバリーの時代へ。
無登録エステ業者がデリヘルの届けを出し「デリバリーエステ」として営業

■名古屋で増え続ける出会い系カフェ。なかには男にたかるだけたかって何もさせてくれない
“援交やらずぼったくり”女もいたり・・とトラブルも多発中
■東京・新宿歌舞伎町はいま“昼キャバ”が人気。夜働くのは無理な若妻や女子大生など
初バイトの女性も多く、アフターのゲット率も高いという噂

■もともとフィギュアショップやコミック店が多く“オタク族の街”でもあった
東京・中野にメイド風俗やメイドカフェが続々とオープン。これって第2のアキバ化!?

■「逆ナンパ喫茶」なる新手の風俗が登場。個室で待機しているところへ、
ギャルや人妻が登場して逆ナンパのシステムで、気に入ったら店外デート。個室でのエッチもOKらしい

■東京・新大久保が“風俗マニアの聖地・鶯谷”化している、と評判だ。
というのも、熟女や妊婦などマニアックな遊びをアピールする店が増え、最近ではデブ専の店まで誕生
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